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2008-05-15 Thu 01:34
リチャード・クレイダーマンが演奏したカバー作品の中に「象の背中-旅立つ日-」というものがあった。
「象の背中-旅立つ日-」この作品は、突然命の終わりを告げられた父親と残された家族をゾウのキャラクターで描いたアニメなのだが、このアニメーションとリチャード・クレイダーマンとの演奏のコラボが何より印象的だった。 このアニメを見て思ったことは。 「まだ死ねない。死ぬわけにはいかない。」 |
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| 「にこのひと」 |
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